2007年
■1月■
利(六弦)と宇津野(太鼓)、コウタ(四弦)を中心に結成。
その後、テルコ(唄)が加入し、現在のテルコハイメンとなる。
■7月■
山中(元・六弦)が加入し、都内を中心に関東近辺のライブハウスにて精力的に
活動開始。新人バンドとは思えぬ曲のセンスとクオリティ、そして何よりも唄の
テルコのズバ抜けた存在感と歌唱力が、多くの人の心を惹きつけ、結成数ヶ月
でテルコハイメンの名を世間に知らしめる。
■9月■
ファーストシングル『宵越しメメリー』(自主制作盤)をリリース。
初回プレス分の500枚をライブ会場限定で販売すると、瞬く間に噂が噂を呼び、
あっという間に即完売という異例の事態になり、追加プレス。
2008年
■6月■
待望のセカンドシングル『雪月華』(自主制作盤)をリリース。
前回のシングル『宵越しメメリー』に引き続き、ライブ会場限定販売にも関わら
ずインディーズ界で稀に見る記録的な売り上げを伸ばす。
■9月■
テルコハイメン初の自主企画「彩華繚乱〜俺の口から言わせてくれ〜」を新宿
ANTIKNOCKにて開催し、総動員が250人の記録を達成する。
また、同企画を持って山中が脱退。
■11月■
竜(六弦)を新メンバーとして迎え、メンバー加入後も引き続き精力的に活動中。